加藤祭デートイベント


校門前会話今町公園新市街県立図書館映画館ボウリング場プール博物館・プラネタリウムサッカー場
みんなで公園みんなでボウリングみんなで映画


校門前会話

■デート前
【恋人同士】
(先)「あはっ!
   今日、ナチュラルメイクして来てん。
   かわいい?」
(後)「なんやの?そわそわして。
   そーゆーのは、日が暮れてからや。
   ほら、行こ!」
【友人以下の異性】
(先)「うわー。デートやからって、そないに早ぅ来たん?」
(後))「何やねん。ウチとデートすんやから、もっと嬉しそうな顔しいや。」
【同性】
(先)「ごめんごめん!
   自分、随分待ったんちゃう?」
(後)「ほな、行きまひょか。」


■デート後
【恋人同士】
(○)「なぁ、今日泊まって行かへん?…冗談や。
   ほな、また明日な。」
(△)「ほな、明日な。はよ寝ぇやー。」
(×)「…自分、もうちょっと気ィきかせや。
   …帰るわ。」
【友人以下の異性】
(○)「なんか充実した一日やったわ。ほな、おやすみ。」
(△)「ほな、学校でな。おつかれさん。」
(×)「…はー、しんど。ウチ、帰るわ。」
【同性】
(○)「ほな、またどっか行こーなー。」
(△)「ほな、またなー。」
(×)「…もうええわ。…自分、帰りや。」

▲UP

今町公園

■レベル1,2
「そうそう、ここや。やっぱり倹約が一番やで。」

それなりに楽しく過ごしました。

■レベル3
《無し》

▲UP

新市街

■レベル1
「これや、これや。よし、甘いもん食お!な?」

■レベル2
「さっさと、歩く。あ、あと、この荷物も持ってや。」

加藤はつぶれるほど荷物を持たせて、

「しっかり働いて腹空かせときや。家に帰ったら、
美味しー上に甘い家庭料理をたべさせたる。
あー、そう、後、残したら許さへんから。
もちろんうちの美味しい上にあまーい料理やもん、
全部食べてくれるのはよぉく、分かっとるけど。
やっぱり不安になるんや。」

加藤は、背を向けたあと、いたずらっぽくこちらを見た。
「それから、体力もつけてや。」

■レベル3
《無し》

▲UP

県立図書館

■レベル1,2
「…なんや、辛気臭いところやな。」

■レベル3
《無し》

▲UP

映画館

■レベル1
「なんやねん。金の分だけはきっちり見んと損やで。」

…ま、いいか。

■レベル2
「く、暗いのもなんだか、な。いや、あれやけど。まあ、その足くらいなら。」

加藤は照れまくっている。

…。まあまあかな。

■レベル3
〔加藤〕
「…あんたとおると、いつもハラハラドキドキさせられるわ。
賭けと同じやな。
こういうんが、良ぅなってきたら、人間終わりや。…もう、」

加藤は、抱かれた瞬間に、身体に電気が流れたように震えた。

〔加藤〕
「…落ちるしかないやんか。
今までずっと、危ないところは行かんようしてたのに。」

加藤は、恥ずかしいのか胸に顔を押し付けたまま、
片目で、こちらを見上げた。

〔加藤〕
「もっと良ぅして。」
(PC)
「…。」

▲UP

ボウリング場

■レベル1
「なんや、金かけへんの?」

■レベル2,3
加藤は、タオルで汗を拭いている。
「なんや、あんたも濡れとるで。ふいたるさかい。じっとしとき。」

どうもこちらを子供と勘違いしているのだろうか。

「あ、ははは…
こら!息があたるやないかっ、じっと。
じっと。」

そんなこと言われてもと息を止めている間に、加藤は
色々細かい事をいいながら、こちらの身だしなみを直している。

▲UP

プール

■レベル1
「…入場料80円は安い。うん、安い。
今度からばりばり使うで。」

■レベル2,3
「…どや、見物料は高いで。あとで食事おごってや。」

▲UP

博物館・プラネタリウム

■レベル1:博物館
「なんや、えらい古いもんばっかやな。
なあなあ、売ったら金になるやろか?」

■レベル2,3:プラネタリウム
「あっあぁ、なんか、眠ぅなってきたわ。」

▲UP

サッカー場

■レベル1,2,3
「…なんや、どうせハッピきるなら縦縞にせんかい!
…い、いやちがう、
うちはそういう人やないで、ただ、ちょぉっと言いたいことがあっただけや。」

▲UP

みんなで公園


〔加藤〕
「そんな急いで食わんでも大丈夫や。
ぎょうさん作ってるさかい。心配せんといて。」

▲UP

みんなでボウリング


〔加藤〕「…なっちゃんじこみの技、見せたる!」

▲UP

みんなで映画


加藤は、チケットの分だけ見なければ損だと思っているようだ。

▲UP

加藤祭語録へ 加藤イベント集へ 加藤イベント集2へ 加藤コマンド集へ

トップ